2007年08月01日

キャリア女性が選ぶ“結婚”最短ルート!国際結婚が働く女性の「婚期」を早める?

結婚相談所もここまでくると、だんだん社会的地位も高くなりますね。逆にこれくらいのステイタスがないと、やっていけないのかも。

(トレンダーズより引用)

キャリア女性が選ぶ “結婚” 最短ルート
国際結婚が働く女性の「婚期」を早める?!

日本人女性の社会進出が進み、女性が男性同様に働くようになり、女性の上司も増えたといわれているが、その数はまだ少ない。

厚生労働省の発表によると、2006年の民間企業の部長クラスに占める女性の割合は全体の3.7%にしか及んでいないのが現実だ。 そんな中、欧米人男性(日本人男性を含む)と日本人女性のマッチングに特化した結婚情報サービスを提供し、数多くの出会いをサポートしてきたデスティナ・ジャパン(東京都港区南青山 取締役社長COO:小澤裕子)の女性会員たちは、経営者や医者、管理職などキャリアをもつ人が多い。 女性会員の平均年が550万円 という数字からも、彼女たちのキャリアの高さを伺える。

■ “経営者”や“医者”などのキャリアをもつ女性が結婚支援にデスティナを選ぶ理由

デスティナのキャリア女性である会員たちは、仕事での活躍は華々しいものの、キャリアを持っているがゆえに、未だ男性側が敬遠される傾向にあることも、日本の社会では少なくないのが現実だ。 そうしたキャリア女性たちが、出会いの場としてデスティナを選ぶ理由は、結婚に妥協したくないという思いが年々強くなってきていることが言える。いまだに結婚相談所に対するネガティブな印象がありながらも、デスティナに入会するのは、彼女たちが望む結婚、求めている男性と出会いがデスティナにはあると判断するからだ。 彼女たちに共通する主な入会理由は下記のとおり。

1.)今の生活レベルを結婚によって下げたくない (=自分と同じか、それ以上の年収レベルの男性を求めている)

2.)同じ価値観をもつ男性との出会い (=充実した生活で培ってきた価値観の一致)

3.)結婚後も自分の可能性を広げたい (=専業主婦を求めず、女性のキャリアや夢を認める欧米男性の感覚が理想)

4.)パーソナリティーの尊重 (=妻や母親としてだけでなく、結婚後も一人の女性としてありつづける環境の重要性)

5.)愛情にあふれた、より豊かな生活を送りたい (=海外での生活は豊かさを感じさせる。夫婦愛、家族愛を重視)

男性の入会審査は特に厳しく、年収の基準を600万円以上(平均年収)と設けている。 そのため、欧米人男性のみならず、日本人男性についても、社会的地位や収入レベルが高く、精神的にも落ち着いた男性が会員として活動。つまり、キャリアをもち、経済的にも安定している現代の日本人女性が求める男性層がデスティナに登録しており、理想の相手との出会いが実現するのだ。

このことから、欧米人男性との出会いをサポートしているデスティナは、利用価値の高いエクスクルーシブな結婚相談所であり、キャリアをもつ日本人女性には貴重な存在なのだ。

■ 「仕事も恋愛も充実させたい!」 効率的に理想のパートナー探しが可能

さらにいえば、バリバリ働く女性たちは、多忙で生活の範囲が決まってしまっている。「結婚したい!」と思ってはいても、普段の
生活の中での出会いは難しく、年齢的にも自分から出会いの場に率先して出て行くこと気後れしていまう。 そうした女性たちのために、希望するパートナー候補を世界中から探すのがデスティナの役目。 しっかりと要望を吸い上げ、さまざまな角度からマッチメーカーが親身になってサポートにあたり、通常の生活ではありえないドラマチックな出会いを実現させている。そんなデスティナにおいてこの度、会員以外からもお相手候補を探し出す最高峰のコース「ダイヤモンドプラン」(入会金250万円、成功報酬250万円)に、経営者である日本人女性が登録した。

posted by 30代独身結婚の悩み at 00:00| 30代独身 結婚の悩み | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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